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S パチスロ鉄拳4デビルVer. 尖ったゲーム性は高い宣伝効果を発揮!?

AT終了後の“叩きドコロ”がユーザーに刺さるか!?

 三木氏は本機について、「他機種にはない一撃性 ワンチャン狙いのユーザーにアピール出来るか?」と紹介。

 本機は、ATが終了すると有利区間がリセットされ、フリーズ確率が1/800になる。その尖ったゲーム性が、導入初期には高い宣伝効果を発揮するのではないかと期待を寄せる。

 一方で、純増は約2.7枚と低めなので消化時間がかかり、夕方以降の稼働が課題になるとした。


最高峰の出玉性能を謳うシリーズ機

 鉄拳シリーズのスピンアウト機種。6号機最高峰の出玉性能を謳っている。純増枚数約2.7枚の、上乗せ特化型AT機。レア役・ボーナスなど、複数の上乗せ契機が特徴となっている。


【世の中の反応】

山佐 YouTubeチャンネル:PV

公開日:2021/3/30

再生数:6.5万再生(15日間)

評価:高評価183/低評価48

コメント:155件

6号機に対する厳しい意見が多く見られたが、演出や有利区間終了後のCZに期待する声も投稿されていた。



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コメンテーター紹介


高橋和輝事務所代表

高橋 和輝(たかはし かずてる)

パチンコ業界人のための情報サイト「P-media Japan」を運営。

全国各地のホール事例を元に、コンサルタント業務・アドバイス業務などを手掛ける。

ゴールドマン・サックス社が主催する機関投資家向けセミナーなど実績多数。


株式会社チャンスメイト代表取締役

荒井 孝太(あらい こうた)

ぱちんこメーカー営業・開発を歴任後、遊技機開発会社チャンスメイトを設立。

ぱちんこ業界をより良く、もっと面白くするために遊技機開発業務の傍ら、ホール向け勉強会や、全国ホール団体等の講演会業務など広く引き受ける。



株式会社エスサポート 代表取締役

三木 貴史(みき たかし)

1999年パチスロ専門店の創業メンバーとして参画。

以降、グループ店舗の統括部長として指揮しながら、他店舗のコンサルティングにも携わる。

2007年、株式会社エスサポート設立。島配列設定配分、新機種選定など、ホール経営に有益な情報を届ける。業界紙への寄稿、講演会、全国ホールの営業支援など多方面で活躍中。



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