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S チバリヨ-30 さらに尖った仕様に要注目!

高コイン単価の尖ったスペック

 三木氏は、本機を尖ったスペックと評した。MYは3,000超え、コイン単価も高めと、スペックに期待を寄せている。

 前作までの“チバリヨ”は、高継続ではあるもののビッグ獲得枚数が約100枚と少なく、そこが不評だった。しかし本機は、ビッグ獲得枚数が約210枚になり、新しい尖った仕様になっており、その点に注目しているとした。


5年ぶりに登場の後継機

 2003年、2016年に登場したチバリヨシリーズの後継機。前作はモード移行タイプのAT機で、ボーナスの連続をウリとしていたが、本機も同様のゲーム性となる。


【世の中の反応】

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コメンテーター紹介


高橋和輝事務所代表

高橋 和輝(たかはし かずてる)

パチンコ業界人のための情報サイト「P-media Japan」を運営。

全国各地のホール事例を元に、コンサルタント業務・アドバイス業務などを手掛ける。

ゴールドマン・サックス社が主催する機関投資家向けセミナーなど実績多数。


株式会社チャンスメイト代表取締役

荒井 孝太(あらい こうた)

ぱちんこメーカー営業・開発を歴任後、遊技機開発会社チャンスメイトを設立。

ぱちんこ業界をより良く、もっと面白くするために遊技機開発業務の傍ら、ホール向け勉強会や、全国ホール団体等の講演会業務など広く引き受ける。



株式会社エスサポート 代表取締役

三木 貴史(みき たかし)

1999年パチスロ専門店の創業メンバーとして参画。

以降、グループ店舗の統括部長として指揮しながら、他店舗のコンサルティングにも携わる。

2007年、株式会社エスサポート設立。島配列設定配分、新機種選定など、ホール経営に有益な情報を届ける。業界紙への寄稿、講演会、全国ホールの営業支援など多方面で活躍中。



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