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Sワンチャンス1000 目立つ位置への導入で魅力が際立つ!?

スペックが生きる配置

 中嶋氏は、ベルコの機械は角台に設置されていることが多いと語る。理由として、本機のような機種はアイキャッチになりやすいため。朝イチもしくは夜からの遊技層のファーストタッチを狙うならば、島の端への設置を推奨する。


 その他、バラエティやAタイプコーナーに導入する場合も、ユーザーが移動しやすい位置に置くことが重要であるとした。


一撃のチャンスを狙う 明確なコンセプト

 どこからでもワンチャンスが狙えるというコンセプトの本機。

 約68G(最大111G)で訪れるチャンスゾーンを目指し、ボーナス中1G連させることで1,000枚以上獲得できるゲーム性となっている。


【世の中の反応】

調査中


(C)BELLCO


コメンテーター紹介

株式会社エーゼットエンターテインメント代表取締役

中嶋 優(なかしま ゆう)

業界最大手の法人に新卒として入社。新規プロジェクトや全社プロジェクトなどホール経営全般に携わる。

転職した経営コンサルティングファームでは、初年度年間フィーの記録を樹立。

独立後は、単店から大手法人まで、幅広く経営支援を行う。



株式会社アカギ代表取締役

松岡 輝(まつおか あきら)

ぱちんこメーカーにて、開発業務に従事。「ステップアップ機」「歌ぱち」「サブ液晶機」など、数多くのヒット機種を手掛ける。

2012年、ぱちんこの開発に特化した専門会社「アカギ」を設立。“楽しく”“面白い”をモットーに、ぱちんこを未来へ繋ぐ業界再生屋として活動。


株式会社チャンスメイト代表取締役

荒井 孝太(あらい こうた)

ぱちんこメーカー営業・開発を歴任後、遊技機開発会社チャンスメイトを設立。

ぱちんこ業界をより良く、もっと面白くするために遊技機開発業務の傍ら、ホール向け勉強会や、全国ホール団体等の講演会業務など広く引き受ける。




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