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P 大海物語4スペシャルWithアグネス・ラム 目的意識を持った運用がおすすめ 長期稼働が確実視される甘デジの絶対女王

最終更新: 1月14日

運用をしっかり考えることが重要

山本氏は、甘デジの海物語は“導入時から最低列以上”と決め打ちしてもいい機種と語る。

運用方法も、1ぱちに一列導入や、メインの海は赤字運用など様々な活用方法があり、来店の目的となり得る海だからこそ、店側も明確な目的をもって運用するのが良いとした。


鉄板甘海スペックはユーザーも期待大

市場に10万台ほどある“海アグネス“の最新機種。

前作が1/119のスペックだったのに対し、今作は未だ稼働が続いている“大海3アグネス”と同様の1/99の甘デジでの登場となる。なお、遊タイムはアグネスシリーズでは初搭載。


王道甘海はいつの時代も好評! 新要素にも注目

シーズリサーチによる性別、年代別の遊技者アンケートでは、全体平均でも約75%のユーザーが本機を打ってみたいと回答。特に、60歳以上の男性は86%ものユーザーが打ってみみたいと回答した。


番組内で紹介したユーザーの声の他、

「定番の海だから、わかりやすくていい [60代・男性]」

「シンプルな演出が好きだから     [60代・男性]」


などのコメントが寄せられ、「(海物語)シリーズが好きだから」との意見が多数だった。


公式チャンネルに動画はアップされていないものの、試打動画がYoutubeに上がっている。

11/18にアップされた動画で、約1.3万回再生されている。高評価73件、低評価14件と圧倒的に高評価が上回った。

コメント数は多くないものの、「海物語は打つでしょう 遊タイムで安心」など大きな信頼が窺える。新要素の遊タイムに対するファンの反応がカギになるだろう。


導入日:2/7~


(C)SANYO



コメンテーター紹介


高橋和輝事務所代表

高橋 和輝(たかはし かずてる)

パチンコ業界人のための情報サイト

「P-media Japan」を運営。

全国各地のホール事例を元に、コンサルタント業務・アドバイス業務などを手掛ける。

ゴールドマン・サックス社が主催する機関投資家向けセミナーなど実績多数



株式会社 並ばせ塾代表

山本 和生(やまもと かずお)

学生時代スロプロを経てホールに入社。

関東・中部・関西、大小4社を渡り歩き、配属2か月以内に次々と稼働倍増を達成したことで

在職中より名を上げ独立。

SNS運用でユーザー支持を集めた第一人者でもある。



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