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P スーパー海物語IN沖縄5 導入台数は逆算で考える

長期運用を見越して逆算!

 本機の運用方法について、高橋氏がコメント。

 海物語シリーズにおいては、CR機からP機への移行はできていると語る。「大海物語」の昨年対比データを見ると、アウト対比161.5%、支持率対比112.0%、台数対比85.5%というデータがある。

 こういったデータを確認しながら、市場に沖海が何台残っているか、コロナ禍でいくら割合が落ちているか、自店舗でどのくらいシェアを取りに行くかなど、逆算して考えることを推奨するとした。


スペックの軸はそのままに、新王道沖海デビュー

 累計稼働貢献550週を記録する、超定番シリーズ機の最新作。王道のミドルスペックはそのままに、特図2通常大当り後の時短が120回となっている。


【世の中の反応】

調査中



(C)SANYO



コメンテーター紹介


高橋和輝事務所代表

高橋 和輝(たかはし かずてる)

パチンコ業界人のための情報サイト「P-media Japan」を運営。

全国各地のホール事例を元に、コンサルタント業務・アドバイス業務などを手掛ける。

ゴールドマン・サックス社が主催する機関投資家向けセミナーなど実績多数。


株式会社チャンスメイト代表取締役

荒井 孝太(あらい こうた)

ぱちんこメーカー営業・開発を歴任後、遊技機開発会社チャンスメイトを設立。

ぱちんこ業界をより良く、もっと面白くするために遊技機開発業務の傍ら、ホール向け勉強会や、全国ホール団体等の講演会業務など広く引き受ける。



株式会社エスサポート 代表取締役

三木 貴史(みき たかし)

1999年パチスロ専門店の創業メンバーとして参画。

以降、グループ店舗の統括部長として指揮しながら、他店舗のコンサルティングにも携わる。

2007年、株式会社エスサポート設立。島配列設定配分、新機種選定など、ホール経営に有益な情報を届ける。業界紙への寄稿、講演会、全国ホールの営業支援など多方面で活躍中。



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