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哲也 -天運地力-  ベルの引きがすべてを決める 自力感がファンにどう評価されるか?


演出は、”派手”で”にぎやか”

 高橋氏は、番組収録前に本機を試打したとのことで、その感想を「麻雀をモチーフにしたパチスロは、得てしてパチスロ感を失いがち。しかし、本機はしっかりとパチスロ感がある印象。一方で、演出が非常に派手で、とにかくにぎやかなので、そこが評価の分かれ目ではないか」と語った。


ベルの引きがすべてを決める

 初代は2007年に発売され、稼働貢献週29週とスマッシュヒットを記録した機種の後継機。アリストクラートから大一商会へと、メーカーを鞍替えして、10年ぶりの登場となる。


 最大の特長は、機種名にもあるように、自力(地力)というゲーム性。通常時にベルを引けばATに近づき、AT中にベルを引けばボーナスに近づく。さらにボーナス中にベルを引けば、出玉スピード(ボーナス性能)がアップする。その性能は、実に2.5枚から5.0枚と倍のスピードだ。

詳しくは、週刊PSステーションにてご確認ください。