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パチスロうしおととら雷槍一閃 初の6.2号機 期待感の持続する即ヤメなしのゲーム性に注目

ハード面での弱点を払拭

 山本氏は、「ヒット機のない大一だが…」とコメント。

 これまでパチスロでは、大ヒットのないメーカーではあるが、本機種より「バイオハザード」などと同じ「ZEEG」筐体で登場となった点を高く評価。  所感として、これまで同社機種は、音や打感が弱点だったが、筐体変更でその差がなくなったた。中身をしっかり見ていかなければならない機種だとし、メーカー名だけで判断すべきではないとした。


即ヤメのないゲーム性に注目

 土井氏は、「奇跡の適合」とコメント。

 設定1で8,000枚出て落ちたなどという噂もあり、出玉面では今までの6号機とは違う感覚を与えられるポテンシャルを秘めていると語った。

 ゲーム性では、AT終了後、引き戻しのチャンスの「うしとらループ」が設けられており、6号機の弱点であった“一通り出たら即ヤメ”がなくなる仕様となっている点を評価。「鉄拳4 デビルver.」も類似のシステムを搭載しているが、それよりも引き戻し時の出玉は少ないものの確率は2倍以上のため、体感しやすい設計になっているとした。

 初の6.2号機で、ユーザーからの期待感も高いため、1台で運用するよりも複数台で甘めに運用することで、後々自店にかえってくるのではないか、と述べた。


史上初の6.2号機!

 6.2号機の第一弾として登場。純増約2.7枚/Gの有利区間不問タイプのAT機。


【世の中の反応】

調査中




原作/藤田和日郎「うしおととら」(小学館刊)

(C)藤田和日郎・小学館/「うしおととら」製作委員会



動画出演コメンテーター紹介

株式会社フェローズ代表取締役

土井 順平(どい じゅんぺい)

大手パチスロメーカーにて、プロモーション業務に従事。

その後、開発会社、販売会社にて戦略立案から機種プレゼンテーションまで多岐にわたり活躍。

2014年、商品ポテンシャルを言語化してPRする会社「フェローズ」を設立。営業資料製作は15メーカー100機種超えの実績を誇る。


株式会社 並ばせ塾代表

山本 和生(やまもと かずお)

学生時代スロプロを経てホールに入社。

関東・中部・関西、大小4社を渡り歩き、配属2か月以内に次々と稼働倍増を達成したことで在職中より名を上げ独立。

SNS運用でユーザー支持を集めた第一人者でもある。




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